旅をしながらノマドワークスタイルで月収100万円稼ぐまでにした事しなかった事

旅をしながら月収100万円稼いだ僕がした事・しなかった事

旅をしながら月収100万円を稼いだ僕が、この4年間でした事、しなかった事をお伝えしようと思います。

世に出回っている書籍や誰かが発信しているブログとは一味違う切り口だと思いますので、長くなってしまったんですが、最後まで読み進めて頂ければと思います。

名刺を渡した枚数 0枚

僕が独立してからの4年間で名刺を配った枚数は全部で0枚です。そもそも名刺すらないので渡せる名刺がありません。

「ビジネスをする上で名刺交換は挨拶代わりに必要だ」「名刺がないと失礼だ」と言われていますが、それって本当なのか?という実験を自分の身体を使って実験してみたかったというのもあったんですよね。

結果的に名刺が無くても法人コンサルの契約を頂いたし、仕事がバンバン向こうからやってきました。

これは、フリーランスや自営業者は名刺をバンバン配るのが当たり前みたいな風潮の逆を行く僕なりの戦い方(?)世の中に対する反抗(?)だったんですが、いわゆる優れたマーケティングはセールスを不要にするというビジネス展開をすることが出来ました。

営業活動のないビジネスは本当に楽ですし、何より時間がたっぷり出来るので、より質の高い仕事を生み出すことが出来て一石二鳥だという発見。

会社の看板を背負わずに自分の名前だけで社会に出てみて、名刺をばら撒く文化がいかに滑稽な世界なのかがよく見えるようになりました。名刺なんてぶっちゃけ資源のムダです。

名刺を持たずに活動していて見えたことは、意味なく名刺を求めてくる人は、営業電話やメールが飛んできて時間を奪われるだけですので要注意ですね。

1回しか会ったこともないのにいきなり営業されたらそりゃドン引きです。礼儀とか順序ってあるでしょ、と。

たとえどんなにお偉いさんだろうと傲慢で失礼な人なことは間違いないので、安く買い叩かれてこき使われるだけ使われて痛い目を見る可能性が高いです。

また、名刺デザインに懲りすぎている会社や人も要注意ですね。自分の事しか考えていないことが多いです。仕事でアピール出来ない人は、アピールするポイントがズレることが多いですね。

もし、名刺をもらうことがあったら、スマホで写真を撮って相手に返してしましょう。名刺アプリに収めれば管理できるわけですので、エコですよ。

1枚当たり安くて10円、高いと100円以上のコストがかかるわけですので、そんな話題からコスト削減の提案をして、名刺発注の仕事を獲得したり、チラシ制作を受注して、したたかにサバイバルしていたのはココだけの話です。

でも、喜んでもらえるならいいですよね。

ちなみに、僕はそれらの仕事が出来ないので、知り合いに振るorクラウドソーシングで募集して何割かをもらう営業代行のビジネスモデルをクロスさせていたのもココだけの話です。

セールス返しのテクニックはお金にもなるし、自分の保身にもなってかなり使えるのでぜひ使ってみてください。サバイバルしていると、知恵がつくので楽しいです。

スーツを着た回数 0回

僕は、1年間だけアポ無しの訪問販売をしていたことがあるので、スーツを着る仕事をしたことがあるのですが、あの堅苦しさがどうも合わないのでスーツを着たくありませんでした。

フリーランスや自営業者は、自分のルールで何でも活動できるので「スーツを着なければならないというルール」に従う必要がありません。

でも、スーツを着るか着ないかは、他人に「どう見られたいか?」をじっくり考えた上で判断する必要があると思います。

スーツを着ることで物事が有利に進むのであれば、喜んで着ようと思うんですが、今のところそういう機会がないので未だスーツを着ていません。

むしろ、仕事をする上で対面で会うことがほとんど無くなってしまったので、これからも無い気がしています…(笑)

クライアントの方々からは「どこにいるか全く予測がつかないオンラインでしか会えない人」と評判です。対面でも会っているのに!

交流会に行った回数 0回

僕は、交流会がめちゃくちゃ嫌いですし苦手です。

なぜなら、交流会に行っても「交流会に行けば仕事がもらえると思っている人たち」の巣窟と化しているからです。

あの場に流れている空気感が気持ち悪くて嫌いです。みんな必死すぎるんですよね。

悪いことではないのかもしれませんが、「必ず死ぬ」と書いて必死なわけで、事態が悪化することがほとんどなんです。

少しマーケティングをかじっているとピンと来ることなのですが、コミュニティというのは、似た者同士の集いです。

面白い人は面白い場所に集まるように、交流会というのは依存心の集合体のような場所なので、面白い人がいません。つまり、面白い情報がないし面白い会話にもならないんですよね。

名刺配って頭をペコペコ下げて終わりです。

異業種交流会などに行ったことがあるなら、あの異様な光景が分かると思うんですが、5割が保険の勧誘に来ている保険屋、3割が本職の名刺に身を隠したネットワークビジネスの勧誘に来ている人です。

はっきり言って何も生まれません。また、しがらみが強くて縛られることが多いので面倒です。

「そこに行けば成功できる、そこに行けば仕事がもらえる」と思っている人たちが集まる場所に行っても、得られるものは少ない。

ただし、交流会を完全に否定しているわけではなくて、交流会に参加するなら、ある程度の費用が発生する交流会に参加した方がいいということです。

それなりの人を求めるなら、少なくとも5〜10万円くらいの場だったり、高額セミナー後の懇親会や合宿に参加するのがオススメです。

もっと言うなら、楽しそうに生きていて、楽しそうなことをしている人が多く集まっている交流会に参加すべきでしょうね。

交流会には参加しなかったんですが、高額セミナーで出会った人とビジネスを作ったこともあったので、「これは楽しそう!」と思うものには、これからも積極的に参加したいです。

そして、1つの交流会で多くの人との浅い繋がりを求めるのではなく、1つの交流会でたった1人との深い繋がりを求めた方が、その後に財産になりますよ。

ミニマリストっぽく本を辞めた

ひとりで起業してから全く本を読まなくなりました。

むしろ、それまでは異常なほど本を呼んでいて年間100冊、累計で500冊は軽く読んでいると思います。俗に言う、情報デブ状態だったのです。だから、本を辞めました。

その理由は単純で「本を読む時間があったらアウトプットする時間に使いたい」というシンプルなものです。

本を読む時間は、財産にはなりますが、資産としては積み上がっていきません。なので、今まで詰め込んだ財産を資産に変える行動をし始めたんですね。

小説、ビジネス書から始まり、哲学、宗教、スピリチュアル、物理学まで幅広く読んでいたものを自分なりに噛み砕いてアウトプットしていくことに時間を使っていきました。

家にあった本は、宅配買取業者に買い取ってもらったり寄付したりして、そのお金を自分のビジネスに再投資。

1冊5,000円くらいになる本は、amazonやヤフオクで売りましたが、その他の本はあまりお金にならないので、まとめて買取or寄付です。時間がもったいないですからね。

おかげで、ミニマリスト的な常にシンプルでスッキリした部屋で仕事をすることができていました。部屋がスッキリしていると、頭がスッキリするので、仕事が捗ります。

モノが少ないと、何が大切で何が大切じゃないかがハッキリして迷いがなくなるので、よりパフォーマンスが上がるような気がしています。

ひとり起業は人に答えを求めない

僕は人に答えを求めることをやめました。答えを求めて本を読み漁っていたことに本をやめてから気づくことができたのです。

アイデアを求めたり、分からないことを本や人に聞くのは良いと思うのですが「受け身状態で、相手が何とか解決してくれる」という期待を抱いて、人に答えを求めても意味が無いんですよね。お恥ずかしい話、僕は依存心バリバリだったので。。

答えを求めて相談すれば、誰かが問題を解決してくれたり、人が代わりに結果を出してくれると思うのは大きな間違いです。僕は、自分の人生の答えを誰かに委ねていることに気づいた時に、恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。

「自分が何をしたいのか?自分はどうなりたいのか?自分はどうありたいのか?」

そういったことを、どうすれば成功確率が高いのか?という最大公約数的な答えを求めていたんです。

これじゃ、うまくいくわけがありません。答えなんて自分で作っていくものですからね。早いうちに気づけて本当に良かったなと思っています。

本当に大事なことは人に答えを求めるべきじゃない。

ノマドワーカーは必須!マーケット感覚を持つ

僕は20代前半の時、仕事上で職人さんと触れ合う機会が多くありました。そこで大事なことに気づかされたのです。それは、売れない職人の方々の思考回路がピッタリと共通していたことです。

「俺の作ったものをきっと誰かが認めてくれるはず・・・」

この考え方がいかに間違っているかに気づくことが出来たのです。

結局、この考え方は自分の価値観を相手に押し付けているだけだということ。そして、それを相手に認めて欲しいだけの承認欲求の塊であること。

やっていることは、小学生の砂遊びと何ら変わらないんだということを目の当たりにしてしまったのです。自分の作品の凄さを認めてもらおうとしても、マーケットを意識しなければ、人が振り向くことはありません。

雪の降り積もる寒い日に「世界で一番美味しいかき氷」という看板を掲げて路上で売っても誰も買いたがらないですよね。

また「自分の作品を表立ってアピールしたがらない」というのも罪だと思うんです。

「自分の価値を認めて欲しいのにアピールしたがらず、誰かが勝手に自分のことを見つけて、評価してくれることこそカッコいい」という美学は、邪魔なプライド以外の何物でもないんだと気づかされました。

独立したての頃の僕はまさにこの典型で、プライドは高いのに、自己評価、つまり自信がなかったのです。でも過去の僕に伝えても反発するんだろうなぁ。自分で気づくまでは。

必要なのは「マーケットを意識してそれを外部にアピールしていくorアピール上手な人にアピールしてもらう」ことです。

自分がアピール下手だという自覚があるなら、スキルを磨くか上手な人にお金を払ってお願いするかのどちらかしかありません。

持てない人がよく使う「こんな私でよかったら…」は、こんな私だからいりませんと言われてしまうのがオチか落武者みたいな人しか寄って来ません。

自分を誰かに認めてもらえることを期待するのではなく、人から認められるような人間になる努力と自分をさらけ出していく勇気を持つことです。

あなたのことは誰も発見してくれませんし誰も認めてくれません。

僕はこれをコピーライティングを本格的に学んでから気づいたのですが、マーケット感覚を持って、自分の全てを変えたとき、人からの評価もすべて変わっていきました。興味深いテーマです。

3人の視点を持つ

マーケット感覚を持つと自然と「人はどう考えているか?」も考えられるようになっていきます。

これは、コピーライターの仕事をするようになって痛いほど気づいたことです。

それまでは世界は自分を中心に回っていて「自分が良いと思っているもの=人も良いと思っているもの」「自分が悪いと思っているもの=人も悪いと思っているもの」だと思っていたのですが、これは大きな間違いでした。

自分の当たり前って他人から見たら当たり前じゃないように、自分の基準と相手の基準には必ずズレがあります。

商品・サービスを世に送り込んでいく時には、自分以外の視点を持って、相手を理解することが肝になってきます。

人に自分の価値観を押し付けても意味がありません。これは、人との関係性を円滑にする上でも大きく役に立つ考え方の変化でした。

これを通して分かったのは、人間関係に摩擦が起きやすい人は、ビジネスが下手です。ビジネスの基本は、相手を想う気持ちが根本ですからね。

なので、僕は、自分からの視点、悩みを解決したい人からの視点、ネガティブな人からの視点を持つようにしています。

ノマドらしく移動しまくって経験を買った

とにかく旅行や食事などにお金を使いました。国内では、東京、名古屋、静岡、大阪をウロウロして、海外もちょこちょこ行って1年のうち半年は家にいなかったです。

なぜなら、毎日同じ場所にいるよりも、毎日同じものを食べているよりも、経験が豊かになりますし、アイデアと移動距離は比例するとよく言いますが、本当にそうなんです。

とにかく経験したことが一番の財産ですから、どんどん自己投資です。

何なら、やりたい仕事があったらお金を払ってでもやっていましたし、お金がもらえなくてもどんどん取り組んでいきました。

目の前のお金に執着していると何も良い事がありません。ワクワクするものにお金を投下すべきだと思います。

ムダな苦労を買うのではなくワクワクする経験です。心が躍動するような経験を買うんです。自分の命を使いたいと思える経験を買っていくことで自分の使命が切り開かれていきます。

それが見つからないって場合は、インターネットをやめて今すぐ旅に出ましょう。ネットの中や家の中にいたってワクワクはありませんよ。

お金の稼ぎ方よりも使い方に重きを置いた

「どうやったらお金が稼げるか?」これに対する本質的な回答を経験から持つことが出来ています。

それは「どうやったら誰よりもお金を上手く使えるか?」を一生懸命考えることです。

多くの人は稼ぎ方を一生懸命考えていますが、大事なのは使い方です。もっと言うと、稼ぐ額ってあまり大事じゃないです。

誰よりも上手なお金の使い方ができれば、お金は稼げる(?)増える(?)んですよ。ここで言っているのは「節約」ではありません。

事業で稼いだお金はビジネスに再投資したり、経験を買ったりして、誰よりも効率的にお金を使うことを考えることです。(投資用のお金を貯蓄するのもお金を使うことに含む)

最もリターンが高いものは何なのかを見極めて、お金を使うことです。

ほんの一例ですが、クライアントの商品をお金を払ってweb広告に手を出してみました。その実績でweb広告のコンサルが出来るまでのスキルを手に入れて、実績を掲げてコンサルタントとしてお金のリターンを得る。

多くの人は、お金を費やした先からお金を得ようとしますが、違うところからお金をもらったっていいですよね?かけた費用に対するリターンが自分のところに返ってくれば同じお金です。

それくらい柔軟に考えていかないと、これからの時代は生き残れないと思いますよ。豊かな発想が豊かな富を生みます。

もう一つ事例として、地元にリサイクルショップを立ち上げて、店舗ビジネスに再投資しました。

と言っても出張買取専門店だったので、投資額はめちゃくちゃ少額です。

初期費用3万円程度と、仕入用のお金が10万円もあれば十分でしたし、集客用のチラシ代が週あたり3,000円くらいだったので、そこまで大きな投資額ではありませんでした。

仕入れ用のお金は、僕が作ったビジネスモデル上、赤字になることが絶対にないので投資とは言えませんが、リサイクルショップ立ち上げに必要だったお金は開始わずか一週間でペイ出来ました。

1人で1週間動くと最低20万円ほど利益として残っていたので、良い投資でした。で、リサイクルショップをやっていて思ったんです。

“モノもお金も、使い方を知る者の所に集まってくる”んだと。

これが僕がこの数年で得た中で、一番衝撃的だった気づきです。

時間配分を「作業<考える」に変えた

毎日、目の前にある仕事に取り組んでいるだけでは、全体が見渡せなくなってしまいます。目の前のことばかりを追いかけていると、自分を見失いがちになってしまうんですよね。

これでは絶対にいい仕事は出来ません。

僕が大切にしたのは、1日1時間以上の「考える時間」を作ることです。いや、これはカッコつけた言い方なので、言い直します。

ただ何もしない暇な時間をより多く捻出することです。

忙しい=悪。暇=正義。という価値観に変えていきました。

自分の脳ミソを常にクリアにしておくことで、やるべきことが明確に見えてきますし、早いです。PCと一緒です。データがパンパンだと重くて効率が悪くなるように。

どれだけ暇な時間を作れるかが僕のこの先10年の課題です。「仕事をする=負け組」だと思っています。

目標という概念を捨てる

ほとんどの目標は達成できないものなので、そもそもそこにとらわれるのがムダだと思い、目標という概念を捨てました。

自分以外の何かをコントロールしようなんておこがましいことは今すぐやめた方がいいと思っていまして。

そうじゃなくて、目の前の小さな事をコツコツ積み重ねていけば、自信になりますし、大きな成功へと繋がるものだと思うんですがどうなんでしょうね。

目標を作ると大体それ以下のモノしか手に入りませんが、目標を追うのをやめると、思った以上のモノが手に入るのが僕の経験則です。

まずは小さくテストをする

みんなホームランを狙い過ぎなんですよね。気持ちは分かるんですが、ちょっと待ちなよ、と。

ロクにヒットも打てない人がホームランを打てるわけがなかろうと思うわけです。なので、大やけどをしない程度の小さなテストを繰り返しました。

やっぱり、打席数が大切だと思うんですよね。

日本で一番の応援者になる

仕事で関わる人や企業の日本で一番の応援者になることをしてきました。この辺は、僕の打算的でずる賢い考え方かもしれませんが、返報性の原理というものがあって「君はそこまでしてくれるのか!」というある一定の満足度を越えると、人は、お返しがしたくなるものなんです。

そうすると、お金で返ってくることもありますが、新たなお金をもたらす人や会社を紹介してくれたり、仕事が降ってきたりします。わらしべ長者的な感じですね。

今では、信頼関係と口コミが僕の名刺代わりです。

まとめ

ノマドライフを送ろうと決めて、起業した4年前の僕は、コネ、経験、人脈、お金、何一つ持っていませんでした。もちろん、その先の自分の人生がどうなるのか考えはしましたが全くイメージがつきませんでした。

でも、今の時代は恵まれていて、ほんのわずかな資金でビジネスをスタートすることが出来る時代です。しかも、時間にも場所にもとらわれずに。

スナフキンのようにフラフラと自由気ままに旅をしながらビジネスをしていますが、ありがたいことに笑いが止まらない毎日を送ることが出来ていますし日々自分の成長を実感しながら生活することが出来ています。

これから起業をしようと思っている人、すでにしている人、生き方を模索している少しでも多くの人に何かを伝え、社会に対して何かしらの影響を与えることができればという思いを込めて長々と書いてみました。

長々と読んで頂きありがとうございました。

月収100万円を稼いだということは、僕が月に100万円を使うだけの器があるということかもしれませんし、少し発想を変えると、この100万円は「託されたお金」と捉えることも出来ます。

僕は稼いだお金をどんどん旅に投資して、世界中に住む日本人と旅の面白さを共有するために発信していけたらと思っています。

一人でも多くの人のライフスタイルに「旅」というカテゴリーが入ることを目指して。

賛否両論があると思いますが、このブログや仕事を通じて、世の中により良い価値を提供できるようにアウトプットしていきたいと思います。

いつの時代も、異端・おかしい・異常・変だと言われる行動が新たな時代を作り、未来の当たり前になっていくことを信じて。

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